Information 新着情報
弊社がDiligent社らと共同執筆したジェンダーダイバーシティに関するレポート(日本語版)が公表されました
HRガバナンス・リーダーズ(HRGL)は、ガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)領域で最大のSaaSソフトウェア企業であるDiligent社らとジェンダーダイバーシティに関する共同執筆レポート(日本語版)を公表しました。
HRGLと取締役会のクラウドソフトウェアにおいて世界で高いシェアを誇るDiligent社は、クライアント企業の取締役会及び各種委員会におけるデジタルトランスフォーメーションの支援を行うため、2021年8月に業務提携しました。
今回、Diligent社の研究部門であるDiligent Institute、そしてダイバーシティを推進するNPOであるBetter Board Initiativeと、取締役会におけるジェンダー・ダイバーシティに関する共同執筆レポートを作成しました。
「取締役会におけるジェンダー・ダイバーシティの確保」は、サステナブルな企業の成長を先導する強靭な取締役会を組成するうえで、最も重要な要素の1つです。
本レポートでは、スキルセット、世界中の女性取締役の割合、取締役に就任した女性たちの歩みなど、さまざまな角度から多様性について考察しています。
お知らせ
-
現在申込受付中のセミナー一覧
はこちら -
弊社代表の内ヶ﨑がESG情報開示研究会において「コーポレートガバナンス・コード 第3次改訂の要点を読み解く」というテーマで講演しました
-
スモールセミナー(大阪開催)「人的資本ガバナンスとCHRO・人事担当役員の役割」を開催し、経営陣のみなさまにご参加いただきました
-
開示・IR実務支援専門情報サイト「PRONEXUS SUPPORT」に弊社善本のインタビュー記事が掲載されました
-
弊社代表の内ヶ﨑が東京大学公共政策大学院において「『稼ぐ力』の強化に向けたコーポレートガバナンスのグランドデザイン」というテーマで登壇しました
-
日経ビジネス雑誌版(2026年6月22日号)において、弊社代表の内ヶ﨑のインタビュー記事が掲載されました記事タイトル:「新たな指針が導く『攻めのガバナンス』企業価値向上の王道は成長投資」
-
日本経済新聞朝刊(2026年6月20日(土))および電子版において社外取締役の属性に関する記事に代表内ヶ﨑のコメントが掲載されました
記事タイトル:「社外取締役、400⼈が3社以上兼務 経営⼈材の不⾜が背景」