Member メンバー

パートナー・プリンシパル

パートナー

臼井 淳

Atsushi Usui

長年にわたって日本企業や外資系企業の人事・人財マネジメント領域に携わってきました。特に組織生産性の向上について深く研究を続けています。お客様の生産性を高め、最高のグローバル競争力を発揮して頂くことが何よりのやりがいです。ぜひご一緒に強い組織づくりに取り組みましょう。

【領域】
指名・人財ガバナンス

【経歴】
電信電話会社、外資系コンサルティング会社、日用品メーカーを経て当社。外資系コンサルティング会社では人事サービス部門責任者および人事責任者、日用品メーカーではグローバル全体の人事責任者を務める。人材マネジメントの広範な領域において長年の経験を有するとともに、人事責任者として人材マネジメント実行の当事者経験を持つ。国際基督教大学卒。

パートナー

大伊 邦夫

Kunio Oi

企業のトランスフォーメーションにおける人事、人財に関する全般、ならびに組織・マネジメント変革に強みを発揮してきました。外部向けセミナーも毎年実施し、近年では「働き方改革と人財育成・活性化」「人財ガバナンスの発揮と人財開発」等で講演しています。

【領域】
指名・人財ガバナンス

【経歴】
同志社大学大学院商学研究科修了。以来外資系コンサルティング会社4社を経て当社。これまでに人事・組織に関するコンサルティングサービスに約21年従事し、数多くのプロジェクトで責任者を務める。幅広い業種に対し、新たな組織の設計から経営戦略にアラインした人事戦略策定、人事制度再設計、人財定義、幹部人材の育成、グローバルタレントマネジメントにおいても構想から実践支援、人事業務の再設計まで幅広い領域と経営における人事・人財に関する課題に従事する。

パートナー

柏岡 隆夫

Takao Kashioka

報酬ガバナンス部では、経営者報酬を中心にコーポレートガバナンスにかかる皆様の経営課題解決に向けて全力でサポートをさせていただきます。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
早稲田大学理工学部機械工学科卒。三菱UFJ信託銀行に入社後、企業年金営業、法人営業、CSR関連商品開発、財務・資本戦略コンサルティング等の業務を経験した後、現職に就く。現職では、報酬コンサルティングビジネスの立上げ時から参画。その後、経営者報酬制度設計等の全般的なサポートに係るコンサルティングのプロジェクトリーダーとして、大企業を中心に多数の案件に携わる。

パートナー

神山 直樹

Naoki Koyama

企業が持続的に地球や社会とともに発展・成長するためには、強力な業務執行を下支えし、企業の活動能力を高めるサステナビリティガバナンス体制の構築が欠かせません。取締役会にサステナビリティの視点を如何に導入していくかを一緒に考えましょう。

【領域】
サステナビリティガバナンス

【経歴】
京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了、博士(人間・環境学)。製薬会社において、創薬研究、研究企画、経営企画、広報・IRに従事。企業が存在意義を持ち、インベストメントチェーンの中でどのようにして企業価値を高めて行けば良いかということを考えてきた。執筆論文に「先進事例に学ぶサステナビリティ・ガバナンス-独立社外役員の活用」(企業会計2020年9月号、共著)がある。

パートナー

圭室 俊雄

Toshio Tamamuro

「我々の問題は、我々人間が作り出したものだ。それゆえ人間が解決できうるものなのだ」ジョン・F・ケネディ大統領の言葉です。未来のために必ず解決するという強い意思を持つこと、ここがスタートです。「ヒト」が輝く社会の”未来設計図“創造するため、HRガバナンスリーダーズの一員として、ベストを尽くします。

【領域】
コーポレートガバナンス R&D

【経歴】
一貫して、企業が社会に価値を創出することに取り組んできました。入社した製薬会社では、営業、経営企画、開発戦略、製品戦略にて、パイプライン、医薬品を通じた価値創出に邁進しました。また、対外活動、ブランディング、IR、CSRにて、レピュテーション、ESG、サスティナビリティを通じた価値創出に注力しました。また、社外では、連合の福祉・社会保障政策委員会委員として社会保障政策を提言、さらに慶応義塾大学で医療経済学を研究、そして経団連ISO26000タスクフォースとして日本経済界の意見反映に努めました。2021年4月、経営理念に共鳴し、HRガバナンスリーダーズに参画。ボストン大学経営学大学院修了(MBA)。

パートナー

林 拓矢

Takuya Hayashi

戦略・リスク・監査ガバナンス領域のコンサルティングチームのリーダーとして、クライアントの企業価値向上と日本企業のコーポレートガバナンスの実効性向上に貢献します

【領域】
戦略・リスク・監査ガバナンス

【経歴】
京都大学経済学部卒。国内系損害保険会社を経て会計事務所系コンサルティングファームに入社、約20年に渡ってコーポレートガバナンス、リスクマネジメントに関するコンサルティング業務に従事。2020年7月に当社に入社。取締役会による監督の実効性向上、経営陣の意思決定品質の向上、企業価値向上に資するリスクマネジメント体制の構築、効果的・効率的な監査体制の構築等のコンサルティング実績を多数有する。

プリンシパル

見城 大輔

Daisuke Kenjo

小さな“!”を大切にしたHR Designを手掛けています。

【領域】
指名・人財ガバナンス

【経歴】
早稲田大学大学院 理工学研究科修了(建築学)。外資系コンサルティングファームを経て現職。組織・人事に関わるコンサルティングに10年以上従事。一貫した人事戦略のストーリーづくり、オーダーメイドによる統合型ソリューションをご支援。

プリンシパル

鈴木 啓介

Keisuke Suzuki

中長期のインセンティブ報酬設計、報酬水準や比率の見直し等を中心に、お客様の報酬ガバナンスの最適化を支援してまいります。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
当社入社以前は外資系コンサルティングファームにて、主に金融機関向けの報酬制度設計コンサルティングおよび報酬サーベイ業務に関与。現在は、クライアント企業の報酬コンサルティング業務に加え、欧米のコーポレートガバナンスの調査・研究にも携わる。主な著書に「日本経済復活の処方箋―役員報酬改革論〔増補改訂第2版〕」(商事法務、2018、共著)、「英国企業の取締役会およびトップマネジメントチームにおける多様性戦略ー日本企業のコーポレートガバナンス改革への示唆ー [上・下]」(商事法務2209、2211号、共著)等がある。

プリンシパル

永田 正人

Masato Nagata

企業の成長ストーリーを描くコーポレートガバナンスの“かかりつけ医”に相応しい、誠実で透明性のあるコミュニケーションを通じて、ステークホルダーとの深く・濃く・サステナブルな信頼関係づくりに取り組んでまいります。

【領域】
コーポレートガバナンス R&D

【経歴】
大学卒業後、大手製薬企業にて営業、社会保障制度の政策立案、広報・IRなどを担当。米国系PRファームに転職後、ヘルスケアPR専門組織を設立し、製薬・医療機器企業40社以上に企業広報、製品PR、疾患啓発、危機管理広報領域のコンサルティングを実施(約7年間)。製薬企業に再入社し、中期ビジョン策定、企業ブランディング等に携わった後、製造・供給・品質部門およびOTC薬子会社の社内外広報およびコンプライアンスを統括。ヘルステック企業を経てPRコンサルタントとして独立し、エグゼクティブコミュニケーション、パブリックアフェアーズ領域のプロジェクトを牽引。2021年、HRガバナンス・リーダーズに参画。講演・雑誌寄稿多数。

プリンシパル

南部 誠一郎

Seiichiro Nambu

真の企業価値向上に資する“science”と“art”の融合した経営戦略策定を通じ、クライアントの皆様の描く未来の実現に”全機現”で貢献いたします。

【領域】
戦略・リスク・監査ガバナンス

【経歴】
政府系金融機関を経て会計事務所系コンサルティングファームに入社。主に事業戦略策定、ビジネス/財務デューディリジェンス等のプロジェクトを多数経験。その後10年間は事業経営と並行し、独立コンサルタントとして事業再生系のハンズオン支援に従事。2015年に会計事務所系ファーム復帰し、重工業、ヘルスケア、製造業等の事業戦略、中期経営計画策定の他、M&A戦略、カーブアウト戦略、PMI、新規事業構想、ビジネスエコシステム構想策定など多くのプロジェクトをリードし、2020年11月よりHRガバナンス・リーダーズに参画した。

プリンシパル

村澤 竜一

Ryuichi Murasawa

企業と投資家は相互の持続的な関係性を確立し、新たな方向へと進化させる変革が必要です。協調により価値を創造するコーポレートガバナンスのアプローチを共に築いていきましょう。

【領域】
戦略・リスク・監査ガバナンス

【経歴】
明治大学大学院商学研究科博士後期課程修了、博士(商学)。専門は機関投資家とコーポレートガバナンス。大手生命保険会社で国内株式ファンドマネジャー業務に従事した後、監査法人に入所、機関投資家向けサービスの立ち上げに参画。新たなビジネス領域を創造し、約20年にわたり資産運用とコーポレートガバナンスに関するプロフェッショナルサービスを主導。ファイナンシャルサービス部門のディレクター、アセットマネジメント・セクターのリーダーを務める。主な著書に『機関投資家のエンゲージメント ―協調型コーポレートガバナンスの探究』(単著、中央経済社)がある。

プリンシパル

吉田 宏克

Hirokatsu Yoshida

法人とは、文字通り「法律上の人」です。法人としてのコーポレートガバナンスを高度化することと、その法人を形成する人それぞれの成長が未来社会を決めると信じています。一介のコンサルタントとして豊かな社会の創造に尽力してまいります。最近の研究領域は人財開発とイノベーション創出です。

【領域】
コーポレートガバナンス R&D

【経歴】
京都大学大学院情報学研究科修了。大手信託銀行入社後、官庁出向、商品開発、コンサルティングを経験。現在は、経営計画・マーケティング・R&Dの戦略立案全般に携わる。日本証券アナリスト協会検定会員。主な著書等に「報酬ガバナンス・コーポレートガバナンスと経営者報酬」(旬刊商事法務2238号、共著)、「株式交付信託に係る税務上の取扱い」(旬刊商事法務2169 号、2018、共著)、「IFRS適用会社における株式交付信託の会計処理について」(旬刊商事法務2198号、2019、共著)等がある。

フェロー

菊地 修

Osamu Kikuchi

人が生み出す知恵や経験は企業の知的財産で、競争力の源泉となる重要な経営資源です。この知的財産を中核とした企業経営を構築し、イノベーションの実現や企業価値の向上を図り、会社が持続的に成長し続けるために貢献します。

【領域】
戦略・リスク・監査ガバナンス

【経歴】
東芝に入社し、産業機器、情報システム、コンピュータ、デジタルコンテンツ、ITサービスなど様々な分野の知財戦略部長を従事した後、知的財産部知的財産権法部長に就任。スマートフォンのグローバル・プラットフォーム構築を目指し、ACCESSで知財戦略を総括。機器間すれ違い通信事業を起業後、ナブテスコで知的財産部長としてIPランドスケープを駆使した知財経営戦略を展開。理事R&Dセンター長も兼任し、研究開発による事業創造を指導し、現職に至る。知財ガバナンス研究会幹事、知的財産管理技能士検定委員、AIPE認定知的財産アナリスト、早稲田大学パブリックサービス研究所招聘研究員、論文寄稿・講演多数。

フェロー

吉田 寿

Hisashi Yoshida

“人”を基軸とした企業変革の視点から、人財マネジメント・システムの再構築や人事制度の抜本的改革などトータル的な組織人事戦略コンサルティングを展開しています。これまでの担当プロジェクトは500件超です。

【領域】
指名・人財ガバナンス

【経歴】
早稲田大学大学院経済学研究科修士課程修了。富士通人事部門、三菱UFJリサーチ&コンサルティング・プリンシパル、ビジネスコーチ常務取締役チーフHRビジネスオフィサーを経て、現職。中央大学大学院戦略経営研究科客員教授(2008年~2019年迄)。早稲田大学トランスナショナルHRM研究所招聘研究員。BCS認定プロフェッショナルビジネスコーチ。主要著書『働き方ネクストへの人事再革新』(日本経済新聞出版)、『未来創造型人材開発』(経団連出版)、『世界で闘うためのグローバル人材マネジメント入門』(日本実業出版)等多数。その他論文、新聞・雑誌への寄稿、講演多数。

コンサルタント

シニアマネージャー

飯田 悠

Yu Iida

報酬制度を通じて様々なステークホルダーに伝えたいメッセージとは何かを常に考えながら、皆様のガバナンス戦略の深化に貢献できるコンサルティングを目指してまいります。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
学習院大学法学部政治学科卒。大手信託銀行にて、主に証券代行業務を経験。その後、経営者報酬コンサルティング業務に携わる。現在は、情報通信/石油/医薬品等の業界を中心としたコンサルティング業務に従事。

シニアマネージャー

石田 将之

Nobuyuki Ishida

事業開発支援では、戦略策定から、デューディリジェンス、トランザクション・サポート、PMIまで一気通貫での支援を信条とします。

【領域】
戦略・リスク・監査ガバナンス

【経歴】
英国ダーラム大学 MA、英国インペリアル・カレッジ・ロンドン MBA。日系ベンチャーキャピタル、米系金融会社における事業開発(M&A)マネージャー、コンサルティング会社におけるアドバイザリー業務、日系銀行における海外事業開発に従事。主に国内外の新規事業開発、M&Aやアライアンス構築支援を得意とする。

シニアマネージャー

伊勢 悠司

Yuji Ise

監査委員会等と内部監査機能を含む監査体制の最適化・高度化に関する支援(監査ガバナンス支援)に取り組んでいます。

【領域】
戦略・リスクガバナンス領域

【経歴】
大学卒業後、国内系損害保険会社に入社。その後、大手監査法人及び会計事務所系コンサルティングファームにて主に内部監査・内部統制・リスクマネジメントの体制構築・運用・高度化支援業務に従事。公認会計士、公認内部監査人。

シニアマネージャー

大元 淳

Jun Omoto

クライアント企業の皆様が困ったときに相談相手として真っ先に顔が浮かぶ、そんな存在になりたいと考えています。皆様が持続的な成長を遂げながら社会課題の解決と世界経済の発展に寄与するために、誠心誠意努めてまいります。

【領域】
戦略・リスク・監査ガバナンス

【経歴】
大学卒業後、会計事務所系コンサルティングファームを経て現職。戦略/計画の策定から実行までハンズオンで支援することを強みとし、これまで製造業、エネルギー、鉄道、総合商社など幅広いクライアントに対し、事業戦略/事業計画策定、海外進出支援、新規事業企画、組織再編、購買コスト削減など数多くのプロジェクトをリード。

シニアマネージャー

柏櫓 洋之

Hiroyuki Kashiyagura

「各企業の理念・文化・戦略を踏まえたオーダーメイドなガバナンスのあり方の追求」をモットーに、企業の良き相談相手として、企業価値向上・ステークホルダーや社会への貢献に向けて、お客様と一緒に取り組みます。

【領域】
戦略・リスク・監査ガバナンス

【経歴】
中央大学法科大学院卒。外資系・会計系コンサルティングファームにてコーポレートガバナンス、リスクマネジメント、プライバシーデータガバナンスに関するコンサルティング業務を手掛け、現在、戦略リスク領域を中心とした上場企業のガバナンス改革コンサルティングに従事している。著書に「海外子会社リーガルリスク管理の実務」(中央経済社、共著)がある。

シニアマネージャー

城戸 浩史

Koji Kido

サステナビリティ /ESG 戦略策定と情報開示、ESG評価機関対応、関連委員会運営の支援を通じ、皆様と一緒に、サステナビリティ経営の実現を目指したいと思います。

【領域】
サステナビリティガバナンス

【経歴】
武田薬品工業において、サステナビリティレポート製作、ESG評価機関対応、ESG機関投資家対応、SDGs実現に向けたNGOとの協働プログラム構築などサステナビリティ業務の主担当を約10年務める。2019年より三菱UFJ信託銀行にて、サステナビリティコンサルティングに従事、2020年より現職。英国CMI 認定サステナビリティプラクショナー、エラスムス大学Principles of Sustainable Finance修了。

シニアマネージャー

倉澤 一成

Kazushige Kurasawa

人財を基盤とした企業および社会の持続的な発展を支援致します。リーダー人財の確保や人財ポートフォリオの見直し等の課題に対応致します。

【領域】
指名・人財ガバナンス領域

【経歴】
一橋大学経済学部卒。外資系企業の人事、複数の日系/外資系コンサルティング会社における人財領域のサービス提供部門を経て現職。企業の目指す姿、目標を実現するための人財マネジメント方針策定、事業構造の変化に対応する人財ポートフォリオ構築、次世代リーダーの確保・育成のための人財アセスメント等の人財領域における多様な支援実績を有する。

シニアマネージャー

水谷 晶

Akira Mizutani

これまでのコーポレートガバナンスに関連する様々な経験を活かし、社会や企業動向に注視したリサーチ活動や当社のブランディング活動等を通じて、サステナブルな社会の実現のために尽力してまいります。

【領域】
コーポレートガバナンス R&D

【経歴】
慶應義塾大学経済学部卒(環境経済学専攻)。大手IT企業、J-REIT運用会社でSR・コーポレートマネジメント業務、大手資産運用会社でスチュワードシップ・株式リサーチ・運用企画業務、大手信託銀行にて企業のESGコンサルティング業務等に従事。金融やスポーツ業界の社団法人や財団法人のルールメイキング等に係る専門委員会メンバーを歴任。サステナビリティ・ガバナンスに関する論文執筆でも活動。

シニアマネージャー

森谷 友祐

Yusuke Moriya

「クライアント・ファースト」を最も大切にし、経営課題の解決や中長期的な成長戦略の検討・実行を通じた継続的な企業価値向上を、お客様と一緒に実現できるよう尽力してまいります。

【領域】
戦略・リスクガバナンス領域

【経歴】
国内系シンクタンク、会計事務所系コンサルティングファームを経て現職。これまで、製造業、消費財、金融、通信業、製薬、ホスピタリティ業などの様々な業界に対して、デジタル化・データ利活用の構想策定/実行、中期経営計画の策定、PMI、業務プロセス改革など多数のプロジェクトをリードし、2021年10月よりHRガバナンス・リーダーズに参画。

マネージャー

岡村 佑太

Yuta Okamura

人財・組織領域のコンサルティングと実務経験を踏まえ、働きがいのある組織の実現・企業のイノベーションの創造を支援してまいります。

【領域】
指名・人財ガバナンス

【経歴】
一橋大学大学院商学研究科修了。外資系コンサルティング会社、政府系投資ファンド、コンサルティングのベンチャー企業等を経て現職。主に人事戦略立案や人事制度構築・運用、人材開発に関するコンサルティングを実施。コンサルティングのベンチャー企業では人事責任者として競争力ある組織づくりのための各種人事施策を実行。

マネージャー

岡本 哲枝

Norie Okamoto

経営者報酬の再構築を起点としたガバナンス体制の強化を通じ、お客様の企業価値向上の一助となれるよう努めてまいります。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
大手信託銀行にて、年金コンサルティング業務を経験後、経営者報酬のコンサルティング業務に携わる。現在は、医薬品/化学/輸送用機器等、製造業を中心とした経営者報酬コンサルティング業務に従事。

マネージャー

川越 あゆみ

Ayumi Kawagoe

「ガバナンスはダウンサイドリスクなき投資」をモットーに、持続可能な社会の実現を目指します。お客様の企業価値向上を通じ世界を良くする道筋を、ともに探したいと考えます。

【領域】
戦略・リスク・監査ガバナンス

【経歴】
国内大手通信会社の法人営業等や外資系大手通信会社の人事等、国内生命保険会社における人事・秘書業務、経営企画ガバナンス業務等に従事したのち、大手信託銀行コンサルティング部門を経て当社に参画。早稲田大学大学院経営管理研究科ファイナンス専修修了(MBA)。

マネージャー

北村 純一

Junichi Kitamura

コンサルティングは、課題解決に向けて共に考え、取り組んでいく「体験」だと思っています。

【領域】
コーポレートガバナンス R&D

【経歴】
ミシガン州立大学国際関係学科卒。大手税理士法人や人事コンサルティングファームにて役職員の報酬・税務コンサルティングに従事。前身の三菱UFJ信託銀行では、グローバル株式報酬制度導入プロジェクトや欧米企業におけるガバナンスの調査・研究などに携わる。2018年から21年には日本経済団体連合会に出向し、ESGやマルチステークホルダー主義の機運が高まる中、経済界のガバナンス改革や海外投資家との対話を推進。現在は、経営企画や新サービスの開発などを行う。主な著書は「日本企業におけるCEO株式保有倍率と企業の投資・パフォーマンスの関係」(旬刊商事法務2181号、共著)。

マネージャー

後藤 一平

Ippei Goto

お客様自身はもとより、多くのステークホルダーにとっても納得感の高いコーポレートガバナンスのあり方を追求し、課題解決を全力で支援してまいります。

【領域】
戦略・リスク・監査ガバナンス

【経歴】
慶応義塾大学法学部法律学科卒。損保系コンサルティングファーム・大手監査法人を経て現職。企業のコーポレートガバナンス、リスクマネジメント、危機管理に関するコンサルティングを多数経験。現在、戦略・リスク領域を中心に、上場企業のコーポレートガバナンス改革コンサルティングに従事している。

マネージャー

米谷 曜

Yo Kometani

指名・報酬ガバナンスの構築を通じて、クライアント企業皆様の持続的な企業価値向上のお役に立てるよう尽力してまいります。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
慶應義塾大学総合政策学部卒。大手信託銀行にて、資産流動化業務や新商品開発業務を経験後、経営者報酬コンサルティング業務に携わる。その後、経済産業省への出向を経て、現在は商社・小売・石油・電機等の業界を中心とした経営者報酬コンサルティング業務に従事。

マネージャー

里見 要

Kaname Satomi

機関投資家とコンサルタントの知見・視点を融合し、クライアント企業様のサステナブルな企業価値向上に貢献できるよう尽力して参ります。

【領域】
戦略・リスク・監査ガバナンス

【経歴】
早稲田大学商学部卒。大手資産運用会社にて、外国債券・為替のアクティブファンドやマルチアセットファンドの運用業務の他、マクロ経済(欧州経済)リサーチ業務を経験。その後、会計系コンサルティングファームにて、事業ポートフォリオ評価や、海外子会社のリスク評価など、コーポレートガバナンス関連のプロジェクトに従事し、2022年1月よりHRガバナンス・リーダーズに参画。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)。

マネージャー

高橋 雅之

Masayuki Takahashi

コーポレートガバナンスの「かかりつけ医」として、クライアント企業の皆様、また社会全体からも必要とされる存在となれるよう、尽力してまいります。

【領域】
コーポレートガバナンスR&D

【経歴】
中央大学法学部法律学科卒。大手信託銀行にて、資産管理領域における事務・システム企画に従事した後、厚生労働省に出向。厚生労働省にて公的医療保険制度にかかる政策立案・国会対応等に従事後、大手信託銀行に帰任し、年金制度管理領域にて企画業務に従事。その後、人事部門にて人事制度運営、働き方改革、ダイバーシティ推進などを経て、当社。現在は人財戦略全般を担当。

マネージャー

アロン・J・トーマス

Aaron J. Thomas

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
総合電機メーカーの法務を経て、現職。現在は、電機・化学・商社・陸運・金融・人材サービス等の業種をメインに報酬コンサルティング業務に従事するとともに、コーポレートガバナンス領域や、租税法に関心を持って研究を進める。 主な著書等に「取締役の報酬規制に関する一考察」(法律実務研究34号、2019)、「IFRS適用会社における株式交付信託の会計処理について」(旬刊商事法務2198号、2019、共著)、『新・取締役会ガイドライン〔第2版〕』(商事法務、2016、共著)、『法律家のための税法[会社法編]〔新訂第7版〕』(第一法規、2017、共著)、『法律家のための税法[民法編]〔新訂第8版〕』(第一法規、2022、共著)等がある。

マネージャー

中野 剛生

Takeo Nakano

事業会社での国内外での実務経験を活かしながら、「目指す理想」と「現場の現実」を常に踏まえながら、クライアントにより添ったご支援に努めております。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
慶應義塾大学商学部卒。大手生命保険会社にて、国内・海外子会社(ベトナム)の営業員向けの給与厚生制度(C&B)を含む人事制度設計に従事。現在は、役員報酬制度を中心にグローバル株式報酬プラン設計や人事評価制度の見直し支援の役職員向けのコンサルティング業務に携わる。社会保険労務士。

シニアストラテジスト

中川 和哉

Kazuyu Nakagawa

機関投資家のESG投資、エンゲージメントのプラクティスのほか、サステナビリティに関連する海外企業・政府機関・その他組織の最新の動向について、ヒアリング等を交えながら鮮度の高い情報を発信できるよう努めています。

【領域】
コーポレートガバナンス R&D

【経歴】
慶應義塾大学経済学部卒。SBIホールディングスにてESG対応を含めたIR・広報業務を経験後、2015年より三菱UFJモルガン・スタンレー証券にてESG・株式需給の領域を担当する機関投資家向け株式ストラテジストを務める。2019年より三菱UFJ信託銀行に出向、2020年10月に当社入社。日経新聞をはじめ、メディアへの掲載多数。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)。執筆論文に「欧米諸国におけるコーポレートガバナンス・スチュワードシップの進展─日本の進むべき方向性とは─」(旬刊商事法務2235号、共著)がある。

シニアコンサルタント

阿部 倫美

Tomomi Abe

事前または事後交付型の現物株式スキーム、信託スキーム、新株予約権スキーム等、株式報酬制度全般について、コンサルティング実績があります。また、株式市場(投資家)の観点を重視しております。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
慶応義塾大学法学部政治学科卒。財務省にて、日本国債の発行業務に従事。その後、大手証券会社にて、機関投資家を中心とした株主対応コンサルティング業務や譲渡制限付株式報酬制度の普及・促進を中心とした報酬コンサルティング業務に従事。現在は、株式報酬制度の導入支援のみならず、クライアントの報酬・HRガバナンスの更なる向上を目的とした、より包括的なHRガバナンス分野のコンサルティング業務に従事。

シニアコンサルタント

飯塚 毅

Tsuyoshi Iizuka

ガバナンスを取り巻く動きがますます激しい時代になってきました。皆様と伴走しつつ実効性あるガバナンスと経営者報酬に向けて取り組んでまいります。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
慶應義塾大学経済学部卒。外資系保険会社を経てICJに入社。インフラ部門との兼務を経て上場会社部門の実務を統括。CGコード対応を見据えたSRコンサルティングのスキーム開発や関係各社とのアライアンス業務に従事。機関投資家動向の観点より取締役会構成、報酬、企業不祥事、防衛策更新等、様々な課題を抱える上場会社の意思決定をこれまで多数支援。

シニアコンサルタント

伊尾喜 美希

Miki Ioki

ガバナンスの要諦である役員指名・報酬制度の構築を通じて、クライアント企業様の企業価値向上をサポートいたします。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
三菱UFJ信託銀行にて、IPO支援および役員報酬コンサルティング業務を経た後、当社に入社。現在は、役員報酬制度やサクセッションプランの構築のほか、指名・報酬委員会の運営等に関するコンサルティングに従事。執筆論文に「2021年経営者報酬制度の設計・開示状況の傾向と分析」(旬刊商事法務2282号、共著)がある。

シニアコンサルタント

奥村 真樹

Naoki Okumura

コーポレートガバナンスの重要な柱である報酬ガバナンスについて、資本市場業務の経験等も活かしながら、企業価値向上の一助となれるよう努めてまいります。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
同志社大学法学部法学研究科修了。 大手証券会社にて、リテール及びホールセール業務を経験後、上場企業およびIPO直前期の未上場クライアント企業に対する株式報酬制度の導入・管理に関するコンサル業務に携わる。現在は金融・医薬品業界を中心とした報酬コンサルティング業務に従事。

シニアコンサルタント

小島 健太郎

Kentaro Ojima

各社の企業理念に対応したガバナンス改革を通して、クライアント企業様の企業価値向上、サステナブルな成長に貢献いたします。

【領域】
戦略・リスク・監査ガバナンス

【経歴】
大学卒業後、総務省にて情報通信分野の政策立案に従事。その後、国内コンサルティングファームにて、新規事業創出を中心としたコンサルティングに従事した後、当社に入社。現在は、企業価値向上を実現する中長期戦略策定及びその実行を支えるガバナンス実効性向上のためのコンサルティングに従事。

シニアコンサルタント

北尾 圭佑

Keisuke Kitao

クライアントファーストを徹底し、皆様のかゆいところに手が届く提案ができるコンサルタントを目指しております。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
慶應義塾大学経済学部卒。法人ビジネス部門の企画立案・営業推進サポート、新商品開発・新規業務立ち上げ等のR&Dの経験を経て、株式報酬制度の導入・管理に関する業務に携わる。現在は化学・製紙・金融・商社等の企業を中心とした報酬コンサルティング業務を担当。 主な著書等に「二〇一八年経営者報酬サーベイに関する調査結果の概要と視座」(旬刊商事法務2196号、2019)がある。

シニアコンサルタント

西本 優太

Yuta Nishimoto

報酬を起点としたガバナンス体制の構築により、企業価値向上の一助になるよう努めてまいります。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
三菱UFJ信託銀行で法人融資等や報酬コンサルティングを経験し、当社に入社。現在は役員報酬設計に加え、指名・報酬委員会支援などを大企業を中心に実施。執筆論文に「2019年役員向け株式報酬制度の事例分析(取締役・監査役対象)」(資料版商事法務2020年1月号、共著)、「2020年経営者報酬制度の設計・開示状況の傾向と分析」(旬刊商事法務2249号、共著)がある。

シニアコンサルタント

野中 美希

Miki Nonaka

刻一刻と環境が変化するなかで直面する様々な課題に対して、クライアントとともに向き合い、企業価値向上の一助となるよう努めてまいります。

【領域】
サステナビリティガバナンス

【経歴】
大手金融機関にて受託財産管理業務に従事。その後、シンクタンクにて、福祉・労働分野を中心とした官公庁からの受託調査研究、民間企業向けコンサルティング業務、官庁への出向を経験。現在は、サステナビリティ領域を中心にガバナンスコンサルティングに携わる。慶應義塾大学商学部卒。

シニアコンサルタント

野村 優子

Yuko Nomura

資本コストを押さえながら、財務情報と非財務情報を統合した企業独自のコーポレート・ストーリーの構築に努めてまいります。

【領域】
サステナビリティガバナンス

【経歴】
早稲田大学大学院経営管理研究科(ファイナンス専修)修了(MBA)。証券会社にて機関投資家営業を経たのち、投資銀行部門・資本市場部門にて上場準備企業のコーポレート・ストーリー策定、上場企業の財務・非財務情報開示、中期経営計画策定、決算説明、投資家とのエンゲージメント等、各種IR活動実務支援に従事。

シニアコンサルタント

服部 康一郎

Koichiro Hattori

報酬制度の構築・改善を契機とした、ガバナンスの高度化に貢献できればと存じます。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
大手銀行、大手会計事務所を経て、現職。現在は、指名・報酬ガバナンスにかかる調査研究活動に従事しつつ、サービス業・小売業・情報通信業等の報酬コンサルティング業務にも携わる。公認会計士、公益社団法人 日本証券アナリスト検定協会会員

シニアコンサルタント

日野 凱

Gai Hino

コーポレートガバナンスの中核である指名・報酬ガバナンスの構築を通じて、企業価値の向上、そしてヒトが輝く社会の創造を実現してまいります。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
横浜国立大学教育人間科学部卒。大手信託銀行にて資産コンサルティング、株式交付信託ソリューション事業等を経験。現在は銀行/製薬/重工業/化学/自動車等の業種を中心に指名・報酬ガバナンスにかかるコンサルティング業務に従事。

シニアコンサルタント

藤井 裕貴

Yuki Fujii

機関投資家をはじめとするステークホルダーエンゲージメントを通じた企業価値の向上の一助となるよう努めてまいります。

【領域】
サステナビリティガバナンス

【経歴】
金融系コンサルティング会社にて、金融、自動車メーカー、消費財・日用品メーカーのクライアント企業を中心に、ESGに関する情報開示等のコンサルティングに従事。官公庁からの人事領域における委託調査の他、運用機関向けのESG評価基準の開発業務およびエンゲージメント支援にも従事。

シニアコンサルタント

松本 裕介

Yusuke Matsumoto

コーポレートガバナンスを通じて、「会社」の中心から「社会」を変えていくお手伝いをしたいと思っています。

【領域】
コーポレートガバナンス R&D

【経歴】
米国の大学卒業後、大手システム会社にて上流から下流までを経験。大手不動産グループ会社に転職し、新規事業開発に従事。独立後、ITコンサルタント、研修講師、キャリアコンサルタントとして活動。前職のコーチング会社ではIT系新規事業開発に従事。

シニアコンサルタント

丸谷 昌範

Masanori Maruya

クライアント企業様の目指される未来の実現に向けて、常に気持ちを通わせたご支援をさせていただけるよう努めてまいります。

【領域】
指名・人財ガバナンス

【経歴】
慶應義塾大学理工学部卒。大手信託銀行にて、企業年金および役職員報酬の制度管理サービスに係る企画・運営業務に従事。その後、大手金融機関人事部門にて、人事制度企画、労組対応等の人事業務全般を経て当社。現在は、主に組織および人事領域にかかるコンサルティングを手掛ける。

シニアコンサルタント

森川 憲太

Kenta Morikawa

自分の将来は自分で切り拓くもの。時代の変化に惑わされるのではなく、ヒト・組織が自ら行動し変化を生み出す環境を作っていければと思います。

【領域】
指名・人財ガバナンス

【経歴】
早稲田大学教育学部社会科学専修卒。大手SIer企業、外資系コンサルティングファームを経て現在に至る。人事業務改革を中心に、人事戦略策定、グループ人事管理、チェンジマネジメント、働き方改革、人事BPO導入などの組織・人事コンサルティング経験を有する。

シニアコンサルタント

善本 聡

Satoshi Yoshimoto

信託銀行での専門的な実務経験とコンサルティング会社での幅広い業務経験を活かし、お客様の企業価値向上に最大限貢献できるよう努めてまいります。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
大阪大学法学部卒。大手信託銀行で企業年金の営業・企画業務に従事した後、総合系コンサルティング会社を経て現職。企業年金制度構築、社内基準策定、業務プロセス改善、事業構想策定等を経験後、現在は役員報酬制度、各種委員会運営等のコンサルティングに従事。執筆論文に「日経500社における経営者報酬制度の設計・開示状況-2021年9月日経500銘柄採用企業-」資料版商事法務2021年11月号、共著)がある。

コンサルタント

赤嶺 秀美

Hidemi Akamine

企業の"かかりつけ医"として問診力の精度を高め続け、最高のパートナーとなれるよう誠心誠意、努力していきます。

【領域】
指名・人財ガバナンス

【経歴】
ITコンサルティング会社、HRベンチャー会社を経て現職。前職では経営課題を解決するプロ人財派遣のコーディネートやエグゼクティブサーチを経て、大企業の次世代リーダー育成における研修を企画/実施する。特に、大企業におけるDX人財育成、イノベーション人財育成をテーマとして多くの企業を支援。現在は、人財開発に関するコンサルティングを手掛ける。

コンサルタント

朝田 悠人

Yuto Asada

企業・社会動向の調査及び分析業務を通して、持続的な企業価値の向上及び社会課題の解決に努めてまいります。

【領域】
コーポレートガバナンス R&D

【経歴】
神戸大学経済学部卒。三菱UFJ信託銀行にて個人富裕層向け資産運用コンサルティング業務に従事した後、出向し現在に至る。日本証券アナリスト協会検定会員。

コンサルタント

市川 真愛

Mai Ichikawa

サステナビリティへの世界的な関心が高まる中、クライアント企業様それぞれの持続可能な企業経営の実現のため、尽力してまいります。

【領域】
サステナビリティガバナンス

【経歴】
東京大学公共政策大学院修了。外務省にて、気候変動・カーボンニュートラルに関する国際交渉、外国政策調査等幅広い業務に従事した後、当社に入社。現在は、気候変動分野での経験を活かしつつ、より広範なSDGs・ESG課題に関するサステナビリティガバナンスコンサルティングに携わる。

コンサルタント

伊藤 寛

Kan Ito

クライアント企業様に寄り添い、サステイナブルな成長を実現するために誠心誠意サポートいたします。

【領域】
戦略・リスクガバナンス領域

【経歴】
早稲田大学創造理工学部経営システム工学科卒。会計事務所系コンサルティングファームで、財務諸表監査及び内部統制監査の一環として、IT全般統制、業務処理統制の評価業務に携わり、現在は、戦略・リスク・監査領域を中心にガバナンス改革コンサルティングに従事。中小企業診断士、システム監査技術者。

コンサルタント

岩田 航

Wataru Iwata

経営者報酬サーベイの集計結果を活用した分析に取り組んでおります。経営者報酬検討の一助になるよう努めてまいります。

【領域】
コーポレートガバナンス R&D

【経歴】
東北大学工学部卒。大手証券会社にて個人富裕層向け資産運用コンサルティング業務に従事後、当社に出向し、現在に至る。執筆論文に「報酬ガバナンス・コーポレートガバナンスと経営者報酬」(旬刊商事法務2238号、共著)、「2019 年経営者報酬サーベイ結果の傾向と分析」(資料版商事法務2020年7月号、共著)がある。

コンサルタント

江良 遼介

Ryosuke Era

事業会社での現場・コーポレート部門での経験を活かし、クライアント企業様に深く寄り添い、持続的な企業価値向上の一助になるよう努めて参ります。

【領域】
戦略・リスク・監査ガバナンス

【経歴】
立命館大学法学部卒。大手事業会社の営業部にて人材コンサルティング営業/営業企画/CSR推進活動、経営企画部にて取締役会・経営会議事務局/株主総会事務局/コーポレート・ガバナンス/開示書類作成に従事。現在は、戦略・リスクガバナンス領域を中心にコンサルティングに従事。

コンサルタント

大杉 陽

Akira Oosugi

これまでの経験を活かし、事業会社とその重要なステークホルダーである機関投資家の両方の視点に立ったリサーチ活動を心がけて参ります。

【領域】
コーポレートガバナンス R&D

【経歴】
大学(経済学科)での専攻は国際人的資源管理。卒業後、複数企業の経理・財務を経験。在籍した物流企業では拠点の移転プロジェクトに係る採用、労務・関連施設管理等にも従事。以後、外資系証券会社のコーポレート・アクセス部門での勤務やIR・SRコンサルティング会社在籍期間にわたり企業と機関投資家とのコミュニケーションに関する業務(ミーティングのアレンジやリサーチ業務)に従事したのち、当社入社。

コンサルタント

鎌田 あゆみ

Ayumi Kamata

誰かの我慢や犠牲を前提とした「日常の構造」を変えるには、企業の大きな舵切り、新たな文化の浸透が必要です。企業のガバナンス改革を通じて、あるべき社会の創造に尽力します。

【領域】
コーポレートガバナンス R&D

【経歴】
津田塾大学学芸学部卒。大手通信会社を経て、企業のブランドコンサルティングを行う出版社へ。大企業、ベンチャー、医療法人等多様な書籍出版をマネジメント。その後人事戦略、組織開発を経験し、現職。現在は人事戦略、採用、秘書業務に従事。

コンサルタント

菊地 克行

Katsuyuki Kikuchi

企業に対するステークホルダーからの期待・要請は日々変化していくなか、お客様の抱える課題に真摯に向き合い、お客様のサステナビリティ経営の実現に向けて努めてまいります。

【領域】
サステナビリティガバナンス

【経歴】
横浜国立大学大学院環境情報学府環境イノベーションマネジメント専攻修了。金融系コンサルティング会社にてマテリアリティの特定やESG評価機関対応、CSRマネジメントシステム監査、GHG排出量の算定、運用会社と連携した企業のESG評価・エンゲージメント等の業務に従事。

コンサルタント

工藤 千明

Chiaki Kudo

社会課題の解決と経済発展の実現に向けて、顧客第一主義の精神で、クライアント企業様に寄り添ったパートナーとなれますよう誠心誠意努めてまいります。

【領域】
指名・人財ガバナンス

【経歴】
立教大学経済学部経済学科卒。大手証券会社にて、富裕層個人顧客・事業法人・公益法人に対する資産運用コンサルティング業務、全社社員研修の企画運営、営業店訪問とサーベイ調査を通じた人財・組織開発支援、新卒採用活動等の人事業務を経験し、現職に至る。現在は組織・人事コンサルティング業務に従事し、人財マネジメントの実践支援を行う。

コンサルタント

小林 貴之

Takayuki Kobayashi

「ヒト」の観点からクライアント企業様の企業価値向上をご支援させていただくことを目指して、経営の視点・個人の視点双方を持ってご提案させていただきます。

【領域】
指名・人財ガバナンス領域

【経歴】
大手証券会社にて、未上場事業会社等に対する経営支援や資産運用コンサルティングを経験。
その後、人材紹介会社にてエグゼクティブ人財(経営人財およびデジタル人財)の採用支援業務に従事し、クライアント企業の新組織・新事業立ち上げやマネジメント層のダイバーシティ構築等に貢献。
現在は人事制度設計を中心に人財マネジメントコンサルティングを手掛ける。

コンサルタント

髙荒 菜花

Naka Takaara

クライアントの皆様がより良い経営を実現し、社会へより良いインパクトをもたらせるよう、精一杯ご支援してまいります。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
京都大学法学部卒。総務省にて、電子自治体推進指針改定、個人番号制度導入支援、個人情報保護法改正、消防行政等に従事。また、鳥取県、滋賀県に出向し、予算策定、SDGs普及、長期構想策定等に従事。

コンサルタント

竹中 達矢

Tatsuya Takenaka

報酬ガバナンスにおける当社の豊富な実績・知見を活かしながら、クライアント企業様に固有の特性や課題に常に向き合い、企業価値の向上に貢献できるよう努めてまいります。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
一橋大学大学院商学研究科(MBAコース)修了。会計事務所系コンサルティングファームにて、人事システム・業務改革プロジェクトに参画。その後、メッセンジャーアプリ運営会社、総合電機メーカーにて人事企画・HRビジネスパートナーとして評価・報酬制度の企画、運用を中心に幅広い業務に従事し現職に至る。

コンサルタント

高橋 あみ

Ami Takahashi

国内外の企業や社会動向などの調査・分析を通じ、企業価値の向上のほか、よりサステナブルな社会の実現に寄与してまいります。

【領域】
コーポレートガバナンス R&D

【経歴】
英国City University of Londonにて修士課程修了。難民支援団体でのインターンを経て、大手通信社に入社。記者として事件・事件報道を担当したほか、ジェンダー問題などさまざまな社会課題を取材。日本語・英語で国内外の読者に向けた記事の執筆に従事し、現在に至る。

コンサルタント

立花 拓紀

Hiroki Tachibana

すべてのヒトが輝くしなやかで自律的な社会を志向し、企業のガバナンス改革を通じて社会変革に取り組みます。お客様が課題を解決し説明責任を果たせるよう、お客様に真摯に向き合い、ともに歩んでまいります。

【領域】
指名・報酬ガバナンス

【経歴】
一橋大学経済学部卒。日本銀行にて景気動向に関する調査、統計作成および基準改定、システム開発にかかるプロジェクト管理・要件定義、関係法令・内部規程の改正、金利市場を中心としたマーケットモニタリングおよび金融政策オペレーション実務、人事制度企画および働き方改革など幅広い業務に従事した後、現職に転じる。

コンサルタント

内藤 かおり

Kaori Naito

目指す未来に向かって変革を志すお客様の想いに寄り添い、その道のりを共に歩みながら、最後まで誠を尽くしてご支援いたします。

【領域】
戦略・リスク・監査ガバナンス

【経歴】
早稲田大学文学部卒。大手事業会社にて、人材要件定義、採用・研修計画策定、研修講師等の人事業務や商品企画・制作、ならびに業務改善や組織風土活性化等のプロジェクトの立ち上げ・推進経験を有する。当社では組織人事領域のコンサルティングに従事後、現在は戦略・リスク・監査及び知財ガバナンス領域のサービスを手掛ける。

コンサルタント

橋本 謙太郎

Kentaro Hashimoto

主に指名・人財、報酬、知財、財務領域の調査及び分析を通じ、HRガバナンスの啓蒙、企業価値向上に貢献してまいります。

【領域】
コーポレートガバナンスR&D

【経歴】
東京大学経済学部経営学科卒。報酬コンサル、HR戦略企画の業務を担当の後、大手証券会社へ出向しセルサイドアナリスト業務に従事。当社帰任後は、報酬、人財、知財、戦略・リスク、財務といった領域を幅広に調査・分析。当社主催セミナー「人的資本経営の最新潮流と企業価値を高めていくための取り組みについて」(2022.3)を講演。主な論文には、「指名ガバナンス改革の方向性(上) 指名ガバナンスの実態と改革のための提言」(ビジネス法務22巻4号)、 「同(下) 望ましい取締役会を実現するための理想の指名ガバナンスとは」(ビジネス法務22巻5号)、「統合報告書がもっとよくなる!投資家の着眼点 第4回ガバナンス」(企業会計2022年5月号)等がある。

コンサルタント

松本 浩明

Hiroaki Matsumoto

国連、NGO等との協業を通じたサステナブルな社会基盤の構築(人権問題、難民問題等)、BCP(事業継続計画)、人権方針策定等にかかるコンサルティングなどの領域を担当いたします。

【領域】
サステナビリティガバナンス

【経歴】
英国University of Bradfordにて修士課程修了後、外務省にて約3年間勤務。国際協力を担当する部局に所属し、国連・NGO・各国政府等との協業を通じたSDGs 関連業務(人道支援、難民・避難民問題等)に従事。

コンサルタント

矢野 大輔

Daisuke Yano

コンサルタントならではの専門性と事業会社出身者だからこその熱い気持ちで、クライアント企業様と社会のお役に立てるよう精進してまいります。

【領域】
指名・人財ガバナンス

【経歴】
早稲田大学法学部卒。新卒で大手造船会社に入社。事業部人事・工場人事担当として、人事企画・労使交渉・採用等に従事。現在は、事業理解と現場経験を活かして、人財戦略構想や人事制度設計、人事PMI等を手掛ける。

アナリスト

三上 諒子

Ryoko Mikami

企業が社会に与えるネガティブ/ポジティブなインパクトを適切に管理し、日々のオペレーションにまで落とし込んでいく適切なガバナンス体制の構築に寄与します。

【領域】
コーポレートガバナンス R&D

【経歴】
大阪市立大学商学部卒。外資系監査法人サステナビリティ合同会社でインターンシップを経験。その後、ITベンチャーにて企業が社会に与えるインパクトの測定・評価に関する研究を行い、現在に至る。本職の傍ら、FP(ファイナンシャル・プランナー)として記事の執筆も行う。

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